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2009.05.12

付属品にしか目が行かないのもどうなのかな

『figma』の新作、孫策冥夜の案内が開始されています。
どっちも良く知らないキャラなのでスルーしたいところですが、小物としてポン刀はちょっと欲しいんですよねぇ・・・。シャナも同じ理由でスルーしてますから。武器セットみたいなの発売してくれないかな。
これまでの傾向としては『一騎当千』キャラはすぐにワゴンになりますから、とりあえず孫策は完全にスルーする予定です。

フィギュア以上に気になるのは、ディスプレイベース「di:stage」。
似たようなディスプレイベースはコトブキヤややまとからも発売されていますが、「di:stage」は壁からも補助アームが伸ばせるのが良いですね。背景の台紙なんかも使えるようですし便利に使えそうです。
問題は複数個買わないといけないこと。価格が580円と安価ではあるものの、立体的な表現をするには数千円の投資が必要です。一気には難しいので、少しずつ揃えていくことになりそう。コンスタントに買えるといいのですが・・・。

『figma』といえば6月に期待の新作、ドロッセルが発売されますが、原作である『ファイアボール』のDVDも発売が決定した模様。サルのプラモとゲデヒトニスのペーパークラフトが付属するとか。
全13話収録とはいえ、30分程度のDVDに5,600円も出すのはキビシイですけど、オマケのために買わざるを得ないのかな、というところ。発表があってから3日でAmazonで注文できなくなっているのは人気の高さをうかがわせます。みんな考えることは同じなんですかねぇ。
『figma』とはスケールが違います、ということにならないよう願うばかりです。
・・・どこかで予約してこないと。



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