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2009.01.08

NT付録はブシドーのお面

1/144 GNアーチャーが発売されました。
当然、箱にはパイロットの情報もしっかりと書かれているわけでw
全ての人の予想を裏切らない、あの人物でした。そういう点ではあまり面白くありません。

最初はマスクとカラーリングでシビリアンアストレイっぽく感じましたが、ポーズが付いた姿を見るとTR-6 ウーンドウォートのようにも見えますね。ティターンズの試作型ガンダムは『AOZ』の連載終了と同時にリリースが止まってしまいましたけど、ウーンドウォートは出して欲しいところです。増加パーツはなくてもいいので。


プラモは買いませんでしたが、『Newtype』の新刊を買ってきました。
劇場版『天元突破グレンラガン 螺巌編』は4/25から公開開始とのこと。前売券には『紅蓮編』同様に応援画集が付くそうです。
販売開始は2/6。金曜日。思いっきり平日です。
休暇取れるのかな・・・?今月末に誕生日がくるので、そこで休もうと思っていたんですが、少しずらしたほうがいいのかも・・・。

ビジュアル的にはカテドラルラゼンガンVSアークグレンラガンという見開きイラストになっています。
新作カットは『紅蓮編』よりも多いそうですから、ストーリーにもだいぶ影響がありそうですね。


そしてついに劇場版『交響詩篇エウレカセブン』にも続報が。
TV版をカットごとに再編成して新規のストーリーにしているようです。禿げたお爺さんの手法をさらにミクロかつダイナミックにした感じでしょうか。

世界観からしても大幅にTVシリーズと設定が変わっています。「イマージュ」という生命体が人類と戦いを繰り広げているようですが・・・コーラリアンの代わりとなるものなんでしょうかねぇ。

レントン5歳、エウレカ5歳。そしてドミニクは2人の「先生」だそうです。
さらわれたエウレカを探すため、8年後レントンは軍に入って月光号のメンツとともにニルヴァーシュを駆るようになるということですが・・・。

キャラは当て書きだそうなので、中の人のイメージから外れることはありませんから、あとはストーリーですね。さて、どんな話になるのやら。

公開はGW。
『ROBOTO魂』シリーズでもニルヴァーシュ Type ZERO に続いて、ニルヴァーシュ Type ZERO spec.2、ニルヴァーシュ Type the END も発表されています。映画同様、こちらも楽しみです。

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